くもんのすいせん図書を通販で探してる?

            

ぺちゃんこスタンレー
価格:1,026円 新品の出品:1,026円 中古品の出品:250円
コレクター商品の出品:3,399円
カスタマーレビュー
受け取られた方が不快に思われるような、手垢で変色した本、傷みのひどい本、見苦しい本などは扱っておりません。本品は表面によく見ると細かい線が入っている程度で、あとは目立つような傷・汚れもありません。本文は使用感もなくよい状態です。気持ちよく鑑賞していただけるのではないかと思います。専用書庫にて保管しております。ご注文確定後、速やかに送付いたします。
アルバートおじさんの時間と空間の旅―アルバートおじさん〈1〉 (くもんの海外児童文学)
価格:1,258円 新品の出品:1,258円 中古品の出品:810円
コレクター商品の出品:7,000円
カスタマーレビュー
ゲダンケンは科学者になるのが夢の女の子。有名な科学者であるアルバートおじさんのめいで、ふたりは大の仲よしだ。あるとき、おじさんに理科の自由研究のテーマを相談したゲダンケンは、奇想天外な実験をもちかけられ―宇宙船に乗って、光を追いかけることになった…。ふたりが発見する“時間と空間”のびっくりするような性質―「相対性理論」をめぐるsf冒険ファンタジー。小学上級以上。
しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)
価格:864円 新品の出品:817円 中古品の出品:394円
コレクター商品の出品:1,740円
カスタマーレビュー
しろくまちゃんが、お母さんと一緒にホットケーキを作るお話。1970年の発売以来ロングセラーを続ける「こぐまちゃんえほん」シリーズのなかでも、特に人気の1冊。 冷蔵庫から卵を取り出して(1個、割れてしまうけれど)、牛乳をいれてよくかきまぜる。ふわふわの小麦粉とふくらし粉を加えてまぜたら、さあ、フライパンへ。この後が、この絵本最大の見せ場。ホットケーキがだんだん焼けていく12の工程が、楽しい擬音とともに見開きページにずらりと並んでいる。 「ぽたあん」と白い生地を落して、表面が「ぷつぷつ」してきたら、生地は黄色く色づいている。「しゅっ」「ぺたん」とひっくり返せば、今度はこんがりきつね色。「ふくふく」とふくらんだら、「ぽいっ」とお皿にのせて、できあがり。お友だちを呼んで、なかよく食べたら、お皿洗いも、自分でやろう。 この本を開くたび、きっとホットケーキを食べたくなる。子どもと一緒に、本を見ながら作
なにいろ? (くもんのはじめてのえほん)
価格:540円 新品の出品:540円 中古品の出品:1,080円
コレクター商品の出品:700円
カスタマーレビュー
お子さまの身近にある物をとおして、10色の色の名前を認識。
ルドルフとイッパイアッテナ
価格:1,404円 新品の出品:1,404円 中古品の出品:999円
コレクター商品の出品:4,999円
カスタマーレビュー
猫と人間、それぞれの愛と友情の物語。ひょんなことから、長距離トラックで東京にきてしまった黒猫ルドルフ。土地のボス猫と出会い、このイッパイアッテナとの愉快なノラ猫生活がはじまった……。 青少年読書感想文全国コンクール課題図書/第27回講談社児童文学新人賞
ガラスのうさぎ (フォア文庫)
価格:648円 新品の出品:648円 中古品の出品:7円
コレクター商品の出品:1,980円
カスタマーレビュー
一九四五年三月十日の東京大空襲で、十二歳の敏子は母と二人の妹を失った。焼け跡には、敏子の家にあったガラスのうさぎが、変わりはてた姿でころがっていた。うさぎは、燃えさかる炎に身を焼かれながらも、戦争の悲惨さを見つめ続けていたのだった…。戦争の中を生きぬいた著者が、平和への祈りをこめて少女時代の体験をつづった感動のノンフィクション。戦時用語など語句の解説を増やした待望の新版。小学校高学年・中学校向き。
どんぐり かいぎ (かがくのとも傑作集 どきどき・しぜん)
価格:972円 新品の出品:972円 中古品の出品:1,500円
コレクター商品の出品:3,979円
カスタマーレビュー
4才から。
アンネの日記 (文春文庫)
価格:940円 新品の出品:940円 中古品の出品:21円
コレクター商品の出品:247円
カスタマーレビュー
?『アンネの日記』が最初に世に出たのは1947年。そして91年に、47年版でカットされていたアンネの人間味あふれる記述(鋭い批判精神や性のめざめ、など)を復活させた「完全版」が出版された。この「増補新訂版」は、98年に新たに発見された5ページ分を加え、翻訳資料をさらに徹底させたもの。まさに「アンネの日記・決定版」といえる。  イラク戦争を目の当たりにした今、本書が単なる歴史の記録でないのは明らかだ(2003年4月)。戦争に突き進む不寛容、抹殺される恐怖、惨めな状況でも楽しみを見つけようとする人々。アンネが日記に向かっていた60年前と、今日の世界とでは、どれほどの違いがあるというのか。14、5歳の少女が、ここまで世界と人間の「変わらぬ姿」を浮き彫りにしたことに驚くほかはない。「どんな不幸のなかにも美しいものが残っている。美しいもののことを考えれば、しあわせになれる」というくだりは、とくに
日本のむかしばなし
価格:2,160円 新品の出品:2,160円 中古品の出品:370円
コレクター商品の出品:1,000円
カスタマーレビュー
幼い時にいちどは読んでほしい日本の昔話を格調高い文と美しい絵で贈ります―。「花さかじい」「えすがたあねさん」「まめこじぞう」などのよく知られたお話13編を収録。5歳から小学校低・中学年向。
モモ (岩波少年文庫(127))
価格:864円 新品の出品:839円 中古品の出品:409円
コレクター商品の出品:1,980円
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 冒険ファンタジー『はてしない物語』の著者であるミヒャエル・エンデが贈る、時間どろぼうと風変わりな女の子の物語である。文章のみならず、モノクロの挿絵までもエンデ自身が手がけた本書は、1974年にドイツ児童文学賞を受賞。小学5、6年生以上から大人まで幅広い年代の人たちが楽しめる、空想力に富んだ小説だ。  円形劇場の廃墟に住みついた、もじゃもじゃ頭で粗末な身なりをした不思議な少女モモ。黙って話を聞くだけで、人の心を溶かし悩みを解消させる能力を持った彼女のまわりには、いつもたくさんの大人や子どもたちが集まっていた。しかし「時間」を人間に倹約させることにより、世界中の余分な「時間」を独占しようとする「灰色の男たち」の出現により、町じゅうの人々はとりとめのないお喋りや、ゆとりのある生活を次第に失っていく。  本書は、時間どろぼうである「灰色の男たち」とモモの対決というスリルあふれる展開を